
令和7年9月28日(日)アムール箕郷ホールにおいて、人形供養祭・お葬式相談会を開催いたしました。
当日は会場の近隣のみならず、高崎市内および県内外の各市町村からも、約108名程の方々にご来場いただきました。 お忙しい中、会場に足をお運びいただき、誠にありがとうございました。
毎回ご好評をいただいております人形供養祭では、前回に続き「切り花・アレンジ・ツリーの体験コーナー」など、様々なお花に関する話題でご来場の皆様と会話が弾み、前回の体験コーナー以上に、とても大盛況でした。
又、祭壇に供えられた約5,000体の人形やぬいぐるみは、ご住職の読経により、丁寧に供養されました。
人形やぬいぐるみとの、思い出を振り返ったり、手を合わせたりしながら、皆さま思い思いに感謝と別れを告げることができたようです。
今回は電話による事前のお問合わせも多くあり、人形供養への関心が根強く深まっていることを感じております。 次回の人形供養祭開催を希望しているというお声も多く頂戴いたしました。
地域の皆様からのご要望に全力でお応えすべく、様々な企画を引き続きスタッフ一同、練って参ります!
お忙しい中会場に足をお運びいただき、誠にありがとうございました。
<次回の開催スケジュール>
10月26日(日)於 アムール群馬ホール(高崎市福島町703-8)
高崎市を拠点とする葬儀社です。
"創業55年の信頼と実績"
高崎市・前橋市・群馬県の公営斎場、家族葬、葬儀、葬式、直葬、火葬のみ全てを、株式会社タイヨウへお任せ下さい!
365日・24時間受付
0120-02-0983(無料電話)まで、お気軽にご連絡を下さいませ。
お電話1本が安心に繋がります・・・。

故人様を見送るたった一度の葬儀は、想いを込めて悔いのないように行いたいものです。そのような葬儀を行うために最も大切なこととして最初の一つは遺族の要望を親身に聞き入れ、提案し形に表現できる葬儀社を選ぶことです。
通夜や葬儀に着用する服は喪服と分かっていても、その後の法事の服装については何を着ればいいのか悩むことも多いのではないでしょうか。故人や遺族、親族に失礼のないよう、正しいマナーで列席したいものです。
「
家族葬のアムールでは、お客様に安心・安全なご葬儀をとりおこなっていただくため、厚生労働省の発表による『新型コロナウイルスを想定した「新しい生活様式」』に準拠した葬儀を執り行っております。







9月に入りまだ残暑は続きますが、朝夕は日差しが少しずつ和らぎ始め、秋のお彼岸が近づいてきました。お供え物の準備やお墓参りの日程など、考え始めている方もいらっしゃるのではないでしょうか?
