【"愛情価格・愛情葬儀"】

高崎市の家族葬 アムールホール

「"愛情価格・愛情葬儀"」

私たちは群馬県内における直葬・家族葬・一般葬を中心に社葬・団体葬・大型葬をはじめ、提携式場による群馬県外での葬儀に至るまで、経験豊富な各プランの専門スタッフがあらゆる葬儀スタイルに対し、全力でご対応をさせて頂いております。
弊社葬祭ホールでのお葬式、公営斎場、寺社の他、ホテルやご自宅・集会所等お葬式が執り行える場所なら、ご遺族様のご意向に沿うプランをご提案させて頂きます。皆様に何ひとつ手を煩わせることなく、お電話ひとつでお葬式の準備から儀式、アフターフォローまで全てを遂行させていただきます。

free.gif0120万一には02先ず0983お悔やみ
(365日・24時間受付)



創業50年の信頼と実績
株式会社 タイヨウ

《企業理念》

○私たちはお葬式を通じて、家族の大切さを再認識する人を増やします。

○私たちは高齢化社会の日本が直面する「ライフエンディングステージ」の問題を、自ら解決する人を増やします。

○私たちはライフエンディングを考える人を増やし、もっと人生を楽しむ人を増やします。

※ライフエンディング=人生の終末に向けての準備する期間と、その行動

故人様をお送りするたった一度の、やり直しのできない葬儀。悔いを残さないために、事前相談で内容を決めておいたり、ホールを実際に確認しておいてはいかがでしょうか。
株式会社タイヨウでは事前相談・来館相談を承っています。ご相談は創業50年の株式会社タイヨウまでお気軽にお電話ください。
0120-02-0983(「万一には先ず、お悔やみ」と覚えてください)

詳細はこちらからどうぞ『事前相談・来館相談のお知らせ』>>


blog_190425_2.jpg高崎市を拠点とする葬儀社です。
"創業50年の信頼と実績"
高崎市・前橋市・群馬県の公営斎場、家族葬、葬儀、葬式、直葬、火葬のみ全てを、株式会社タイヨウへお任せ下さい!
365日・24時間受付
0120-02-0983(無料電話)まで、お気軽にご連絡を下さいませ。
お電話1本が安心に繋がります・・・。

【水切り・水揚げの差が、鮮度の差】

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株式会社 タイヨウ 施行専任本部
直営グループ
 " Flower Cafe 花弘"

きれいに咲きそうなお花を選んで購入しても、見栄えよく活けたお花でも、つぼみが開く前にしおれてしまうケースをよく耳にします。
そこで、切り花を長い間楽しめ 鮮度を保たせる最善の方法、"水切り・水揚げ" をご紹介します。

切り花は通常、春秋の場合は7~10日、夏は4~5日、冬は10日~2週間程度もつと言われていますが、実際に「それほど長持ちしない」という意見が多く聞かれます。それは、正しい水切り・水揚げの方法をされていない可能性があります。
Flower Cafe 花弘では、お客様へ長持ちする最善のカタチでお花をお届けできるよう、多種多様なお花を品種別に分類し、それぞれのお花や使用方法に合わせた水切り・水揚げを徹底して行い、毎日の日課として管理に努めております。

植物が水を吸い上げる仕組み
植物の根から吸収した栄養や水分を茎内にある管で、葉で作った栄養はそれを運ぶ管で植物全体に行き渡らせ、花や葉などの鮮度を保っています。茎の切り口から管に空気が入ったときや、花びんにバクテリアが発生し水が腐敗したときなどは管が詰まり、栄養や水分が十分に行き渡らなくなり植物は枯れてしまいます。
ここで、十分な水分を吸い上げる「水揚げ」をさせ、植物を長持ちさせる、正しい茎の切り方「水切り」が大切になります。

Flower Cafe 花弘では熟練した専門スタッフにより、お花に十分な「水揚げ」をさせるために、有効な方法でお花の茎部分を切る「水切り」作業をお花ごとに常に徹底して行なっています。この適切な水切りにより十分な水分を吸い上げさせ、お花を新鮮に保っています。

近年のお葬式は、ご家族・ご親族を中心とした『家族葬』のスタイルが非常に増え、一昔前の祭壇を飾るお葬式ではなく、「祭壇を創るお葬式」へ時代が変わってきました。
私たちは多様化する現代風のお葬式を表現するために施行専任チーム一丸となり、故人様の年代・性別・趣味・お好きな色などを四季のお花でイメージしていただき、お花でカタチを表現する"オリジナル祭壇「花葬」"をご提案しております。

ご家族・ご親族様が想い描くご要望・ご希望を、お花のカタチで表現する、こだわりのデザイン "オリジナル祭壇"に、スタッフ一同全力でお応えいたします。

Flower Cafe 花弘
(直通)027―372―8716ハナヒロ
お気軽にご連絡を下さいませ・・・。

詳細はこちらからどうぞ『Flower Cafe 花弘』>>


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【仏式通夜参列時のマナー ~ 参列の準備】

blog_161124.jpg通夜は本来、遺族や近親者のみで葬儀に至るまで夜通しで行われるものでしたが、現在は遺族や近親者のほか、故人と親しい方々が参列し、僧侶の読経のもと親族・参列者が焼香を行い、1~2時間ほどで終わる半通夜が多く行われています。一般的には午後6時~7時頃から始まりますので、それに間に合うように準備をしましょう。

葬儀・告別式に参列できない方は通夜に参列します。会場へはあまり早すぎないよう、開始10分前頃に到着するようにしましょう。仏式の場合、遅くても僧侶の読経が始まるまでに、受付を済ませて着席しておきましょう。

参列時の服装や持ち物は以下のことに留意しましょう。

●服装
喪服とは「喪に服す」という意味から遺族の悲しみに寄り添う気持ちを指す言葉です。
基本的には準備の時間が取れる場合は喪服にしますが、通夜は親しい人たちが「取り急ぎ駆けつける」といった意味合いを持つ儀式でもあるため、日程が逝去から数日後だったとしても「略喪服」で参列しても問題ありません。「略喪服」とは、葬儀の参列者が一般的に着用する「準喪服」に対し、差し障りのない地味な服装のことを指します。たとえば、男性はダークスーツに黒または地味な色合いのネクタイ・靴下、白いシャツなど、女性は黒または地味な色合い・デザインのワンピースやスーツにし、バッグも服装同様に地味な色合い・デザイン、装飾のないものを選びます。メイクは控えめにし、アクセサリー類は外します。
服装全体として、黒系でも光沢のあるものや派手な時計、カフスボタン、二連のネックレスはマナー違反となります。靴に関しまして、以前は革製品は殺傷を想起させるのでマナー違反とされていましたが、スエード素材や光沢でなければ特に問題はありません。
寒い時期は上着を着る方も多いと思いますが、革製のものやファーがついているものは避け、式の最中は脱ぐのがマナーとなります。

●持ち物
香典と数珠を用意します。香典は氏名・住所・金額が書いてあるか、中身が入っているか、金額やお札の向きが間違っていないかを確認してから封をして、地味な色のふくさに左開きになるよう入れましょう。通夜・葬儀の両方に参列する場合、香典は通夜に持参します。また仏教徒の方は数珠を持参しますが、仏教徒でない方は数珠がなくても構いません。

香典に関する記事もご参照ください。
こちらからどうぞ【仏式における香典のマナー】>>


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【万一には先ず、お悔やみ】

blog_161118.jpg株式会社 タイヨウ
"家族葬のアムール"専用無料電話
 

free.gif0120万一には02先ず0983お悔やみ
(365日・24時間受付)

突然訪れる別れ・・・
誰もが平等に、その別れは訪れます。
万が一、近親者が亡くなった時、気持ちが落ち着かず、お葬式の手配が思うように進められないことをよく聞きます。

私たちアムールでは、このような非日常的な出来事に対しまして、喪主様・ご遺族様へ様々な場面において迅速に全力でお応えできるよう、常に準備をしております。その1つとしまして、真っ先に必要になります電話番号を上記の覚えやすい語呂合わせで取得しております。

いつでも、どこからでも、365日・24時間"もしも"の時はご連絡を下さいませ。

また、弊社の直営グループ生花部門としまして" Flower Cafe 花弘"を併設しております。生花に関しましても、お葬式の手配同様に、喪主様・ご遺族様の手を煩わせる事なく、ご要望を最大限反映し、ご提案させて頂きます。
故人様の枕元に飾るお花・・・
枕花アレンジ、お悔やみ花、供花スタンド、etc
その全てをお任せください。

詳しくはこちらからどうぞ『Flower Cafe 花弘』>>

ご下命の際はいつでも、0120-02-0983までお気軽にお電話ください。
「万一には先ず、お悔やみ」です。


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【仏式における香典のマナー】

blog_161117.jpg香典は線香や香・お花の代わりとしてお供えする金銭のことで、昔は参列者各自がお香を持参し「お香料」として御霊前にたむけていましたが、現在では、ご不幸による急な出費に対し、遺族の皆さんを助ける意味もあります。通夜や葬儀式に参列する際に持参して遺族に渡します。
香典には香典袋の書き方、相場や渡し方などに、さまざまなマナーがあります。

●いつ持参するのか?
通夜、葬儀のどちらか一方に参列する場合は、その時に持参します。通夜・葬儀の両方に参列する場合は、通夜に持参し葬儀では記帳のみにします。急な通夜で香典を持参できない場合は、葬儀でお渡しすれば失礼にはなりません。
受付時には「このたびは御愁傷様でございます」とお悔やみの言葉をかけ一礼します。

通夜も葬儀ともに参列できない場合は、代理人に香典を持っていってもらうか、郵送で送るといいでしょう。郵送の場合は現金書留で送り、お悔やみの手紙を同封します。手紙の代わりに弔電(お悔やみ電報)をうつのもいいでしょう。手紙、弔電ともに文面には「忌み言葉」は使用しないよう気をつける必要があります。
※仏式における忌み言葉とは
不幸が続くことを連想させる「浮かばれない」「迷う」など使用を控えるべき言葉。ちなみに神式・キリスト教式における忌み言葉はこれらとは異なります。

●金額
一般参列者は3千円~1万円の間で用意することが多いようですが、故人や遺族との関係性、香典を送る本人の年齢や社会的地位、特に 故人が家族・親族、勤務先の上司や同僚、取引先の親しい方、地域性などによってはこの限りではありません。事前に葬儀に参列する知人や周りの人に香典の金額を聞いておくといいでしょう。金額が多すぎて遺族が困らないよう配慮する必要もあります。
群馬県内や北関東の一部では、他地域の通常の香典にあたる「一般」に対して「新生活」という香典を少額にして、香典返しを辞退する慣わしがあります。由来は終戦直後の経済的に困っている時期に、香典の負担をなるべく少なくする「新生活運動」からきています。この地域で新生活を選ぶ場合の平均金額は3千円程度となります。

また、家族葬などの場合、遺族から「香典を辞退します」といった連絡を受ける場合があります。この場合は、様々な事情がある遺族の気持ちを尊重し、香典の持参は控えることがマナーとなります。

香典に使うお札はあまり汚れの目立たないものを準備します。ただし新札は使わないようにし、新札を使う場合は折り目を付けてから使いましょう。不祝儀袋に入れるときは、封筒の表書きに対しお札の肖像画が裏側にくるように入れます。
※新札を使用しない理由として、ご不幸を予期して新札をあらかじめ用意しておいたように思われるからです。

●不祝儀袋の表書き
宗教・宗派によって表書きが異なります。多くの仏式は「御霊前」を使用し、四十九日後は「御仏前」を使用しますが、浄土真宗や禅宗では御霊前は使用せず「御仏前」を使用します。ちなみに御仏前でも御佛前、どちらでも大丈夫です。故人の宗教・宗派がわからない場合は、どの宗教・宗派でも使える「御香典」を使用するといいでしょう。

●不祝儀袋の書き方
不祝儀袋は水引が印刷されている略式のものから実際の水引のあるもの、大判でひだ折りのあるものなどがあり、包む金額に合わせて袋の種類を選びます。表書きの氏名や裏面・中袋は薄墨の毛筆で書くのが基本です。表の中央下には氏名を、裏面・中袋には氏名・住所・金額を書きます。
金額は下記のように漢数字で書くようにします。

1 → 壱
2 → 弐
3 → 参
5 → 伍
7 → 七
8 → 八
10 → 拾
100 → 百
1000 → 仟または阡
10000 → 萬
その他に、円を圓と書くこともあります。
(例)三千円 → 参仟圓 五万円 → 伍萬圓 

書き終わったら、中身が入っていること・お札の表裏 ・金額が間違っていないことを確認してから封をしましょう。

●不祝儀袋の包み方
不祝儀袋を折ったり曲げたりすることはマナー違反で、不祝儀袋は「ふくさ」に丁寧に包んで持参します。「ふくさ」は、慶弔どちらでも使用できる紫色が便利で、社会人のマナーとしてあらかじめ準備しておくといいでしょう。
また、ふくさの畳み方や不祝儀袋の出し方なども予め確認しておくこともお勧めします。


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【家族葬のアムール「新型コロナウイルス"感染症予防対策中"」】

◆新型コロナウイルス感染対策◆

5670.jpg家族葬のアムールでは、お客様に安心・安全なご葬儀をとりおこなっていただくため、厚生労働省の発表による『新型コロナウイルスを想定した「新しい生活様式」』に準拠した葬儀を執り行っております。

▶厚生労働省が提言する「新しい生活様式」について
(クリックすると厚生労働省のWEBサイトが開きます)

全てのアムールホールにアルコール消毒液を設置し、ホール内の衛生強化に努めております。

お客様に安心してご利用いただけますよう、スタッフはマスクを着用して対応致します。

家族葬のアムールでは、新型コロナウイルスの感染症からお客様を守る為に、下記の対応を実施しております。

感染予防対策に、ご理解とご協力を賜りますよう何卒お願い申し上げます。


「葬祭スタッフのマスク着用」

新型コロナ対策

葬祭スタッフは、お客様の前では原則としてマスクを着用することをご容赦、ご理解をお願い申し上げます。熱や風邪症状がある場合は自宅待機としています。

【ご参列者様へのお願い】
葬祭ホールにおいて、通夜・葬儀・告別式・お焼香に際しても、マスク着用はマナー違反ではありません。
ご家族、およびご参列される皆さまのマスク着用を推奨いたします。

マスクの色や形にも決まりごとはございませんので、ぜひマスクを着けてご参列ください。また、咳エチケットや手指のこまめな消毒についても、ご協力をお願いいたします。

「葬祭ホール内について」

567_s-d.jpgソーシャルディスタンス(社会的距離)の確保

式場内にアルコール消毒液を設置:入口にアルコール消毒液を設置しております。ご参列者の方は入口にて手指消毒をお願いいたします。
ソーシャルディスタンス(社会的距離)の確保:座席数の削減、会食スペースに仕切りを設けるなど、密集・密接の回避に努めます。
式場内の除菌・消毒:ドアや椅子など、式場内の手を触れる部分につきましては、消毒用アルコールで除菌を行い、ウイルス感染予防に最大限の配慮をいたします。
定期的な換気:入口・窓・ドアを開放して、密閉空間を回避します。


新型コロナ対策

【アムールの1日1組貸切ホールで、皆さまの安心と安全を守ります】
群馬県内に展開しているアムールの直営ホールは、「1日1組完全貸切」です。
3密回避はもちろんのこと、知らない方との接触を避けられますので、誰にも気兼ねなくご自宅のようにゆっくりとお過ごしいただけます。

アムールの「1日1組貸切ホール」は、家族葬をはじめとする少人数でのご葬儀に適したちょうどいい広さです。
信頼の葬儀実績とお客様満足度96%の品質で、満足のゆくお見送りをご提供していきます。

▶アムールホールのご案内

【新しい生活様式に合わせたご葬儀のかたち】
コロナ禍における「新しい生活様式」に合わせた、ご家族・親族のみの通夜式・告別式を推奨いたします。

家族葬:ご家族やごく親しい方だけで、心ゆくまで最後のお別れの時間が過ごせます。通夜式・告別式・火葬を2日間で執り行います。10名様以下のご葬儀にも対応しております。

1日葬:通夜式を行わず、告別式・火葬を1日で執り行います。1日で家族葬を執り行うことも可能です。

アムールでは、皆さまのご都合やご希望に合わせて自由に選べるプランをご用意しております。お気軽にご相談ください。
▶群馬県のご葬儀プラン



【イベント・見学会開催について】
人形供養祭や見学・相談会などの実施にあたっては、状況に応じて入場規制や内容変更を行う場合がございます。何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

皆さまへ葬儀の正しい知識と情報をお伝えするとともに、新型コロナウイルス感染予防対策に努めてまいります。

ストップコロナ!対策認定制度

認定マーク認定マーク群馬県が業界ごとに、それぞれ作成をしているガイドライン等に基づき、感染症対策を適切に行っている店舗を認定する制度です。


認定されている施設一覧

  • アムール高崎ホール
  • アムール群馬ホール
  • アムール箕郷ホール
  • Flower cafe花 弘
  • 株式会社タイヨウ



高崎市の家族葬 アムール


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【家族葬のアムール 総合本部・各ホールのご紹介】

当社のコンセプトである「花言葉は大輪の家族愛」の通り、親しい方々が故人様をゆっくりと偲ぶ時間を大切にする「1日1組の貸し切り空間」をご提供しております。ご自宅でのご葬儀のように温かくお見送りいただけます。

blog_amour_g-head.jpgアムール総合本部
〒370-3531 群馬県高崎市足門町249-4
・関越自動車道「前橋IC」より車で約20分
・JR信越線「北高崎駅」よりタクシー約20分



blog_amour_takasaki.jpgアムール高崎ホール
〒370-3521 高崎市棟高町620-2
・関越自動車道「前橋IC」より車で約8分
・高崎渋川バイパス(辻久保の交差点)から西に約800m
・JR信越線「北高崎駅」よりタクシー約10分


blog_210806_amour_gunma.jpgアムール群馬ホール
〒370-3523 高崎市福島町703-8
・関越自動車道「前橋IC」より車で約8分
・渋川街道(福島の交差点)から東に約200m
・JR信越線「北高崎駅」よりタクシー約8分


blog_amour_misato_2107.jpgアムール箕郷ホール
〒370-3104 群馬県高崎市箕郷町上芝303
・関越自動車道「前橋IC」より車で約12分

・JR信越線「北高崎駅」よりタクシー約12分



ご用命の際は下記へお気軽にお問い合わせください。
代表無料電話番号
free_red2.gif0120-02-0983
365日・24時間対応

事前相談・来館相談を年中無休で受け付けております。
詳細はこちらからどうぞ【無料相談・事前相談】>>


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【"公営斎場のお葬式" 群馬県全域対応!】

blog_161114.jpg私たち"家族葬のアムール"は、群馬県全域でお葬式を展開しております。

群馬県内の各市町村には地方公共団体などが直接、間接的に管理する公営斎場(お葬式専用の式場)があります。公営斎場には火葬をはじめ、お通夜から葬儀・告別式が執り行える会場、さらにはお清め会場、親族や司式者の控室などがあり、スムースに式を進行できる、ご家族・親族にとっても、参列者にとっても、"おもてなし"の施設といえます。

私たち"家族葬のアムール"では、ご家族のお住まいや、式を執り行うご希望のエリアなどを聞かせていただき、ご要望に応じた最適な葬儀場をご提案・ご紹介させて頂いております。

詳細はこちらからどうぞ『式場と対応エリア』>>


また、全国1,000ヶ所以上の葬儀場で展開中の"家族葬のファミーユ"と連携し、群馬県外でのご相談も受け賜わっております。

株式会社タイヨウでは、もしもの時に困らないよう、アムールホールやアムール本部、お客様のご指定された場所で「事前の無料相談」を毎日実施しております。ご相談は創業50年の株式会社タイヨウまでお気軽にお電話ください。
0120-02-0983(「万一には先ず、お悔やみ」と覚えてください)

詳細はこちらからどうぞ『無料相談・事前相談』>>


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【お客様の声で誕生!胡蝶蘭の施主花】

blog_161110_2.jpg株式会社タイヨウではお葬式のあとに、式典品質の向上と更なる葬祭サービス向上の追及を目的として、お客様から頂戴したアンケート 「お客様の声」 に対し善処する取り組みを、すべてのスタッフが全力で行っております。

毎月1日と15日に、アンケート 「お客様の声」 による大切な財産ととらえ、その内容ごとにテーマを設定し、各チームで徹底したミーティングを重ね、さらに各チームが連携し日頃のご愛顧に対する感謝の気持ちを、いかにお客様へ還元できるかを常に考え、サービスの向上に取り組んでいます。

寄せられた「お客様の声」はこちらから >>

お客様より頂戴した沢山のアンケート 「お客様の声」 や お手紙等の弊社に対するご要望の中の1つから、"胡蝶蘭の施主花"は誕生しました。

お葬式は最初に執り行われる納棺、そしてお通夜、葬儀・告別式、三十五日、四十九日の忌明けと儀式が続きますが、その期間の2か月弱を経過しても、大輪の胡蝶蘭はきれいに咲き続けます。お花と一緒に毎日をお過ごしいただけることがご葬家様の心の支えとなり、故人様のご供養となり、多数のご葬家様より喜んでいただいております。
"胡蝶蘭の施主花"は多くの皆様から高評価を頂戴しております。

これからも「お客様の声」をもとに、式典品質の向上と更なる葬祭サービス向上に全力で取り組んでまいりますので、弊社でお葬式を執り行われた際はぜひ、貴重なご意見やご要望などをお寄せください。

弊社の直営グループ、Flower Cafe 花弘では施主花に使用する胡蝶蘭をはじめ、枕花アレンジ、お悔やみ花、供花スタンドなども承っております。電話1本で高崎市、前橋市、渋川市方面へも配達いたします。

詳細はこちらからどうぞ『Flower Cafe 花弘』>>


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【焼香時のマナー ~ お焼香の3つのやり方】

blog_161102.jpgお焼香は極楽浄土を思い起こさせる香りが隅々まで広がることで、すべての人が平等に仏様の慈悲を受けられるとされます。お焼香をすることにより自らの邪気を祓い心身を清め、仏様や故人様に敬意と感謝の気持ちを捧げるという意味があるとされています。

〈お焼香の3つのやり方〉
お焼香は仏教における供養のひとつで、お香は不浄を祓うものとして葬儀だけではなく、様々な仏事に用いられています。そのお焼香には式場の規模や場所、参列者数などにより、立礼焼香、座礼焼香、回し焼香の3種類があり、それぞれ違う手順を踏むやり方がありますが、この3種類の基本的なやり方をご紹介します。

●立礼(りつれい)焼香
椅子が設置された式場などで使われる方法で、一般的な式場では、ほとんどがこの立って行うお焼香です。遺影の前に焼香台と香炉が置かれ、参列者は故人様と生前近しかった順番に遺影の前に並び、立った状態で下記の順でお焼香を行います。
①焼香台へ進みます。数珠をお使いの場合は左手で持ちます。
②焼香台手前で止まり、遺族・親族に一礼してから、遺影に向かって一礼・ 合掌し、焼香台の直前まで進みます。
③基本的な作法として、右手の親指・人差し指・中指の3本で香をつまみ静かに香炉に落とします。香を掲げる回数や作法は宗派によって異なります。
④祭壇(遺影)に向かって合掌します。この時、数珠をお使いの場合は、両手に掛けます。
⑤一歩下がり遺影に向かい一礼、次に遺族・親族に一礼して席に戻ります。

●座礼(ざれい)焼香
畳敷きの式場で多く用いられる、座った状態で焼香を行います。
基本的な作法は立礼焼香と同じですが、異なる点は立ち上がらない点のみで畳上で 座ったまま下記の順でお焼香を行います。
①軽く握った両手の親指を立て、膝を軸にすり足で移動します。
②焼香台手前で止まり、遺族・親族に一礼してから、遺影に向かって一礼・ 合掌し、焼香台の直前まで進みます。
※遺族と親族に一礼する時は、座布団から降りた位置で行います。
③基本的な作法として、右手の親指・人差し指・中指の3本で香をつまみ静かに香炉に落とします。香を掲げる回数や作法は宗派によって異なります。
④一歩下がって座布団から降り、遺族・親族に一礼して膝ですり足をしながら後ろに下がり、自分の位置に戻ります。
【豆知識】お焼香が終わって立ち上がる時、長い間の正座で足がしびれ動けなくなることがありますが、立ち上がる前に足の指すべてを床につけ体重を少しづつかけると改善するかもしれません。

●回し焼香
自宅のように会場が狭い場合や参列者に高齢者や足の不自由な方はいる場合などに負担がかからないように採用される焼香形式で、立礼焼香・座礼焼香は自分で焼香台まで行きますが、回し焼香は座った状態で香炉を手元に置き焼香が終わったら、順番にとなりの人に香炉を渡していきます。
基本的な作法は立礼焼香と同じですが、若干異なる作法があります。
①自分のところに焼香炉が回ってきたら、一礼し受け取ります。
②焼香炉を自分の前に置き遺影に向かって一礼・ 合掌し、正座でお焼香をします。
③お焼香が終わったら隣の人に軽く一礼して回します。
※椅子席の場合は、自分の膝の上にお焼香を置きます。

お焼香のやり方は宗派により異なりますので、詳しくは下記をご参照ください。
【焼香時のマナー ~ 宗派によるお焼香の違い】はこちらからどうぞ >>

以上のように、お焼香は心と身体の"けがれ"を取り除き、きれいな心で追悼するための作法とされ、仏式葬儀において大切なことです。そして何よりも大切なことは心を込めて「故人の冥福をお祈りする」という気持ちです。 お香の煙に故人への想いをのせて、正しいマナーでお祈りできるよう、今一度お焼香のやり方を確認してみてはいかがでしょうか。


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